- ディスプレイ「常にオン」:プレゼン、レシピ、ダッシュボード、読書に
- ディスプレイ「スリープ可」:ダウンロードやビルドの間、電力を節約
- Pulsidaの動作中でも、いつでも切り替え可能
- 画面を見ていたいとき
- プレゼンをするとき、レシピを見ながら料理するとき、ダッシュボードを見守るとき、長い資料を読むとき。「ディスプレイ」を「常にオン」にすれば、Pulsidaの動作中は画面が暗くなったりロックされたりしません。
- Macが動いていればいいとき
- ダウンロードや書き出し、エージェントの実行中は、画面をつけておく必要はありません。「ディスプレイ」を「スリープ可」にすると、画面はいつもどおりオフになり、Macはスリープせずに作業を続けます。
よくある質問
画面がオフでも、Macをスリープさせずにおけますか?
はい。「ディスプレイ」を「スリープ可」にしてください。画面は通常のタイミングでオフになり、Macは動き続けます。
プレゼン中にMacの画面が消えないようにするには?
「ディスプレイ」を「常にオン」にして、Pulsidaをオンにしてください。Pulsidaを停止するかタイマーが終わるまで、画面はついたままです。